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1: 少考さん ★ 2025/08/22(金) 14:52:45.01 ID:pYCW2xCx9.net
※AERA DIGITAL ※調査期間:3月26日~4月10日
https://dot.asahi.com/articles/-/263337?page=1
2025/08/22/ 07:00 渡辺豪

「成果主義よりも年功序列」。2025年度入社の新入社員に対する調査でこんな結果が浮かび上がった。背景に何があるのか。

*  *  *

学校法人「産業能率大学総合研究所」(東京都世田谷区)が今年度入社の新入社員を対象に実施した調査で、旧来の年功序列型の人事制度を望む声が成果主義を上回った。

同研究所が1990年度から毎年実施している恒例の調査。定番の「年功序列的な人事制度と成果主義的な人事制度のどちらを望むか」という設問に対し、2025年度版の最新調査で年功序列を望むと回答したのは「年功序列」(14.6%)、「どちらかといえば年功序列」(41.7%)を合わせて56.3%。一方、成果主義を望んだのは「成果主義」(6.5%)、「どちらかといえば成果主義」(37.1%)を合わせて43.6%だった。

選択肢が「年功序列」と「成果主義」の二者択一だった22年度までの結果を含め、「年功序列」を望む派が「成果主義」を望む派を上回り、過半数を占めるのは36回目となる今回が初めてという。

「年功序列」を望む新入社員の割合は、22年度の38.9%から徐々に上昇。24年度に48.5%で過去最高となった。25年度はさらにこの割合が高まり、記録を更新した。また、「終身雇用」を望む割合は69.4%、「同じ会社に長く勤めたい」とする回答も51.8%といずれも増加傾向にあり、新入社員の“安定志向”の強さが浮かんだ。

この結果について、都内のPR会社に勤務する20代女性はこう話す。

「私は成果主義で評価してもらえるのがよいと考えて今の会社に転職した経緯があり、今の会社も長く勤めるつもりはありません。なので、この調査結果にはかなり驚きました」

ただ、自分よりも若手を含む周囲を見渡すと、「異変」も感じられるという。

「30代を控えた私より下の世代になるほど、育休などが取りやすい福利厚生がしっかりしている会社を選ぶ人が増えているような気もします」

産業能率大学総合研究所の調査でも、新入社員が就職先を選ぶ際に重視した点は、「福利厚生」「業種」「給与水準」がベスト3だった。 特に「福利厚生」や「給与水準」が増加する一方で、「職務内容」や「企業風土」、「職種」が減少傾向にあり、これらへのこだわりは相対的に弱まりつつある様子がうかがえるという。

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「やりたいこと」よりも「働きやすさ」
https://dot.asahi.com/articles/-/263337?page=2

(略)

※全文はソースで。
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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/08/02(土) 10:42:34.446 ID:CmDB8uuF0.net
管理職じゃなくてもいくのか?
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1: 蚤の市 ★ 2025/08/10(日) 08:08:34.73 ID:Hsk3nVaO9.net
共同通信社は9日、主要企業113社へのアンケートをまとめた。現状の国内景気を拡大傾向と捉えたのは33%にとどまり、トランプ米政権の発足直前だった前回1月調査時点の71%から大幅に減った。「横ばい」と答えた企業が56%を占めて最多。米国の高関税政策で先行き不透明感が強まり、幅広い業界が景気停滞に直面する実情が浮き彫りとなった。

現状の景気動向を「緩やかに後退」と判断した企業も11%あり、一部で減速感も広がった。33%が「緩やかに拡大」と回答し、「拡大」「後退」はゼロだった。米関税措置が企業業績に与える影響が今後明らかになるにつれ、景況感が一段と悪化する可能性がある。

米関税措置を「懸念する」「やや懸念する」と答えた企業は計68%に上った。ただ、自社の業績見通しを拡大傾向と予想する企業は59%と半数を超え、後退傾向と答えた企業は7%だった。

今回の調査は7月9日~8月1日に実施したため、7月23日(日本時間)の日米関税合意より前に回答した企業もある。

2025年08月10日 05時01分共同通信
https://www.47news.jp/12993988.html
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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/18(金) 00:30:02.664 ID:U09LgC1m0.net
28歳
820万

どうぞ
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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/09(水) 15:44:20.401 ID:CuIiP6+30.net
遊んでるようにしか見えないんだけど
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1: 煮卵 ★ 2025/06/30(月) 09:35:29.83 ID:SlHE86ki9.net
<暑い……ここまでして通勤しないとダメなんだろうか>

<夏だけでも、リモートにしてほしい>

梅雨明け前から各地で35度以上の猛暑日を観測する日が続出している今年、X(ツイッター)上には、リモートワークを渇望する投稿が相次いでいる。

◼「暑さ指数」参考に消耗回避

コロナ禍で多くの企業が導入したのがリモートワークだった。

だが、新型コロナウイルスの感染症法上の分類が季節性インフルエンザと同じ5類に移行してから、「オフィス回帰」の流れに押されてきた。

だが、冒頭の交流サイト(SNS)のような悲痛な叫びに配慮し、酷暑対策としてリモートワークを推奨する企業もある。

スマートフォンの周辺機器の製造・販売をする埼玉県新座市の「トリニティ」は3年前から「熱中症対策リモートワーク推奨デー」を設けている。

きっかけは2022年6月末、県内の最高気温が39度を記録した日のことだった。

山本洋平社長が出社してくると、会社前で高齢女性が倒れていた。熱中症とみられ、山本さんが救護して、その後救急搬送された。

当時、社内にも暑さのなかで通勤するだけで体調を崩してしまう人が複数いた。

事態を重く見た山本さんは、7月初めから推奨デーを設けた。

「天気予報で翌日の最高気温が39度以上」

ひとまず、リモートワークをするための基準を設けてみたものの、天気予報が外れ、予想に反して暑くなる日があった。

そこで24年からは基準を刷新。

気温と湿度、地面・建物からの照り返し熱から割り出される「暑さ指数」を活用し、環境省が熱中症警戒アラートを発表する際の基準である「暑さ指数33以上」を基準にした。

暑さ指数は環境省が翌日の予測値も発表するため、33を超えると予想される場合は、前日にリモートワークの準備をして帰宅し、当日も33以上であれば希望者は出社しない。会社からもグループチャットで連絡が来るという。

「通勤の暑さで体力を消耗しなくなって、業務に集中できる」

「朝から快適に仕事ができる」

社員からはそんな声が寄せられたという。

広報・PRチームの武知萌さんも「暑さと人との密着で朝の満員電車が不快だったが、それがなくなった」と効果を実感する。

商品のサンプルチェックなど出社しないとできない業務もあるほか、「リモートに慣れるのに時間がかかる」「自宅環境が整っていない」として希望しない社員もいるという。

「会社が熱中症対策をサポートできる態勢を取っていることが大切なのだと思っています」

武知さんは制度の意義を強調する。

◼仕事のパフォーマンスにも影響

通勤時に熱中症になった――。

第一三共ヘルスケアは24年、「通勤時の熱中症対策に関する意識調査」を実施し、20~60代の男女計632人から回答を得た。

回答者の4分の1に当たる152人が、通勤時に「熱中症になった」もしくは「なりかけた」と答えた。

出社の頻度を尋ねた設問では、コロナ禍(20~23年)に比べて「増えた」「増えた気がする」と回答した人は合わせて42・5%になった。

このうち夏の通勤時に屋内と屋外の寒暖差を不快に感じたことのある人は125人で、その4割は仕事のパフォーマンスが「60%未満に低下した」と回答したという。
【田中理知】

[毎日新聞]
2025/6/30(月) 8:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/1cef60ed61ac862960a16adfb76f113e62e4e01d
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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/06/08(日) 19:26:36.138 ID:zN4/yZjj0.net
コンプライアンスガバガバ過ぎて

Q. 法令でこれはこうしないといけないのでは?
A. 本当はやらないといけないんだけどね笑

全部これだった
1週間で逃げた
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