タグ:テレワーク

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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/07/01(月) 08:15:33.901 ID:jkqarRJtr.net
ガチで毎日出社辛い
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1: 名無しさん@涙目です。 2024/03/19(火) 21:27:08.94 ID:sf1w+EDB0.net
遅刻繰り返した職員を京都大が懲戒処分 在宅勤務用のシステム使い、間に合っているよう偽装
2024年3月19日 18:52 京都新聞

京都大は19日、遅刻を繰り返した50代の事務職員を戒告の懲戒処分にしたと発表した。在宅勤務用に遠隔で始業開始を申請する就業管理システムを使い、多くの日で間に合っているように装っていたという。

京大によると、職員は2021年7月~10月、出勤日の半数超で1分以上の遅刻をしていた。遅刻したうち約6割の日で、就業場所以外から同システムに接続するなどして始業開始前に出勤しているように装っていた。また、20年5月~21年6月も遅刻を繰り返していたという。

職員は遅刻の理由について「体調不良で起きられなかった」と話しているという。職員の所属する部署に相談があり、21年7月から調査していた。

https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1221658
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1: 蚤の市 ★ 2024/03/19(火) 22:32:10.93 ID:c2gIWeWr9.net
兵庫県は19日、テレワークを大幅に拡大する実証実験の結果を発表した。県は将来的に庁舎への出勤率を4割に下げ、県庁舎を縮小することをめざしているが、業務効率の低下や意思疎通の難しさといった課題が浮き彫りになった。

県は昨年6月から今年2月にかけ、各部ごとに在宅勤務を広げ、業務への影響などを調べていた。

各部局の出勤率は45・1%。在宅勤務についての職員へのアンケートでは、約7割が「業務効率が低下した」と回答した。理由として「(業務に必要な紙書類が多く)既存の電子データだけでは必要な情報が不足」「オンラインでは正確な意図の伝達や気軽な相談が困難」などが挙がった。

「対面で話したい」の声も
県は将来的に週3日の在宅勤…(以下有料版で、残り435文字)

朝日新聞 2024/3/19 21:00
https://www.asahi.com/sp/articles/ASS3M62G3S3MPIHB001.html?iref=sp_photo_gallery_bottom
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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/02/06(火) 16:48:47.248 ID:v8ehs5lXr.net
午後ロー見て相棒見てこの時間だもん
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2024/01/31(水) 18:24:39.951 ID:YdDu9umf0.net
人によってその時々によって何が最適かなんて違うんだから臨機応変に選べるようにしとけばいいだけじゃん
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1: 蚤の市 ★ 2024/01/25(木) 16:45:46.02 ID:lbZeuRHc9.net
延長コードなどの配線器具による火災が5年で約2倍になっているとして、製品評価技術基盤機構(NITE)が25日、注意を呼びかけた。テレワークの普及で配線器具を使う機会が増えたことが背景にあるのではないかと推定している。

2019年からの5年間にNITEへ通知があった配線器具の火災事故は126件。23年は28件と19年の1・9倍だった。126件のうち50件は使い方や設置状況が関係する事故とみられ、残りは製品不良とみられる。

使い方や設置状況の事故には大きく分けて三つの要因がある。?外から強い力が加わったことによる電源プラグの接触不良やコードの断線?コンセントや電源プラグのすき間についたホコリと水分によって異常発熱から発火に至る「トラッキング現象」?配線器具に接続可能な最大電力を超える電気製品の接続。

NITEは、電源プラグやコンセントの差し込み口にホコリがたまらないよう掃除し、電源コードを引っ張ったり机や椅子の脚で踏んだりして無理な力を加えないことが火災事故防止のポイントだとする。変形した電源プラグは使わないことも大切だという。

昨年1月には、神戸市の集合住宅で延長コードの劣化が原因とみられる火災が発生し、○者4人を含む計8人が○傷している。テーブルのキャスターで延長コードが何度も踏まれ、内部が劣化して発火に至った可能性があるという。(大村美香)

朝日新聞 2024年1月25日 15時00分
https://www.asahi.com/articles/ASS1T4K1QS1TUTFL008.html?iref=comtop_7_05
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1: 蚤の市 ★ 2024/01/15(月) 08:42:56.45 ID:jqpJpL/V9.net
仕事と育児を両立する働き方として、テレワークが広まりつつあります。政府も少子化対策として注目し、テレワークができるようにすることを「企業の努力義務」とする法改正を進める方針です。ただ、中小企業など導入が難しい企業や職種もあり、どこまで後押しにつながるかはわかりません。(三浦惇平)

育児の限界を感じて転職
島根県益田市の会社員、中道一志さん(37)は毎朝午前8時過ぎ、双子の息子たち(2)と妻(38)らに「いってらっしゃい」と見送られながら家を出る。向かうのは「仕事部屋」だ。自宅から自転車で10分ほどの距離に借りたアパートの一室をテレワーク専用部屋として使っている。

仕事は平日午前8時半~午後5時半。仕事を終えれば、すぐに自宅に戻る。息子たちと風呂に入り、夕食もともにする。「遅くても6時には帰る生活を徹底しています」

業務管理ソフト開発の「ヌーラボ」(福岡市)でエンジニアとして働く。出社の必要はなく、2022年6月の入社以降、本社に行ったのは数回ほど。これも同僚たちと親交を深める目的だ。

テレワークを選んだのは、出社しながら子育てをする生活に限界を感じたからだ。

21年3月に息子たちが生まれた。当時は広島県のIT系企業で働いていた。育児休業を4カ月ほど取ったほか、復帰後もフレックスタイム制を使って早めに帰宅、テレワークも週2日していた。

だが、出社すれば、帰宅が午後8時を過ぎることもある。出張が入れば、一晩家を空けなくてはならず、子育ての負担は専業主婦の妻に偏ってしまっていた。

生後7カ月にもなると息子たちは、ハイハイで動き回るようになり、目が離せなくなった。双子の1人が夜泣きすれば、もう1人も泣き出す。両親2人であやさなくてはならず、寝られない日が続いていた。

妻は寝不足と疲労でふらふら…(以下有料版で,残り2646文字)

朝日新聞 2024年1月15日 5時00分
https://www.asahi.com/articles/ASS1C7RHJRDLULFA00Y.html?iref=comtop_7_07
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