カテゴリ: 就職

image

1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/01/20(月) 16:23:45.608 ID:cjSn1PRn0.net
仕事なくても自分で起業するなり農業するなりすりゃよかったのにな
続きを読む

image

1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/02/05(水) 14:22:49.103 ID:++Bf6ITq0.net
資格とってそのまま就職するより給料いいし……
続きを読む

image

1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/01/14(火) 18:02:28.143 ID:98PEukKB0.net
ちな実家住みのう○こ製造機。職歴は2年間スーパーでレジ打ちのバイトしてた。
続きを読む

image

1: 七波羅探題 ★ 2025/01/24(金) 07:43:51.69 ID:LlTgqnud9.net
いまや大卒の就職率は「98.1%」で初任給「40万超」も…深刻な“若手不足”の一方で「氷河期世代」が全く報われないのはなぜか
https://www.dailyshincho.jp/article/2025/01240600/
2025年01月24日

1990年にバブル経済が崩壊し、日本経済は後に「失われた30年」と呼ばれる長い不況に突入した。この結果、「1970年4月2日から1982年4月1日まで生まれた世代」では正社員として採用されなかった学生が相当な数に達し、非正規雇用を半ば強制された。これが就職氷河期だ。

就職氷河期は12年間とスパンが長いため、氷河期世代の総数は約2000万人と非常に多い。日本の人口1億2000万人のうち16・6パーセントを占める計算で、最年長の1970年組は54歳、最も若い1982年組は43歳と、ベテランから中堅まで幅広い層が合致する。

さらに氷河期世代には「1971年から1974年に生まれた世代」という「団塊ジュニア世代」が含まれる点も注目が必要だろう。団塊ジュニアは約800万人と推計されており、氷河期世代の何と約40パーセントに達する。

日本では今のところ「第3次ベビーブーム」は起きていない。理由の一つとして、団塊ジュニアや氷河期世代は非正規雇用が多く、生活の苦しさから男女が結婚できなかったことが挙げられている。氷河期の就職活動はどのようなものだったのか、1971年生まれの団塊ジュニアで、早稲田大学を卒業した男性が振り返る。

ハワイと会議室の落差
私が一浪して大学に入学したのは1991(平成3)年4月で、その時の4年生は典型的な“バブル入社組”でした。複数の企業から──それも7社とか8社から──内定をもらうのは当たり前。当時の10月1日は内定通知が送付されるため、入社したい企業に出向く『拘束日』となっていましたが、『拘束日は会社にハワイへ連れて行ってもらった』という先輩もいました。そんな4年生を見ながら、私は『自分も楽勝で企業に入社できるんだろう』と、今から思えば非常に甘いことを考えていました」

男性が2年生に進級し、JR高田馬場駅の雑誌スタンドで何気なく「就職ジャーナル」(リクルート社)の11月号を買って読むと、強い衝撃を受けたという。

「就職氷河期の記事が掲載されていたのです。後で知りましたが、就職氷河期は就職ジャーナルの造語でした。実際、私の入学時に3年生だった先輩が4年生になると、1社から内定をもらうだけでも大変な時代に激変していました。先輩は拘束日が『会議室に案内されて弁当を食べて終わりだった』と苦笑していました。ハワイと会議室の落差を知って『就職ジャーナル』を読み、『これはえらいことになった』と頭を抱えたものです」(同・早大卒の男性)

早大卒の男性は「3年生が4年生になると就職活動の雰囲気が一変した」と証言した。しかし文部科学省「学校基本調査」によると、それでも大卒者における1992年組の就職率は79・9パーセントという数字だった。

ところが男性が4年生になった1995年組は67・1パーセントに下落。最低は2003年組の55・1パーセントで、とうとう大卒者の半分が就職できない状況になってしまった。

氷河期世代と今の若者を比べても溜息しか出ないが、厚生労働省が発表する「大学等卒業者の就職状況」を見てみよう。2008年組から2024年組まで、内定率が90パーセントを下回った年は、ただの一度もない。

最低は2011年組の91・0パーセントで、2024年組に至っては何と98・1パーセントと過去最高を記録した。内定率だけでなく、初任給も大手企業を中心に引き上げが盛んでいる。

時事通信は1月11日、「初任給引き上げ、30万円台続々 人材獲得競争が激化 大手企業」との記事を配信した。人手不足が深刻化しているため、大企業は初任給を引き上げ、優秀な若手を確保しようと奔走している。

記事で紹介された企業の一部を、給与の高い順にご紹介する。実施時期に違いがあるが、それは割愛した。

記事中の最高額は東京海上日動火災で、転勤と転居を伴う場合は約41万円。明治安田生命保険は33・2万円、ユニクロを運営するファーストリテーリングは33万円、三菱商事は32・5万円、三井住友銀行は30万円──という具合だ。

「今さら恨み言を並べ立てても無意味ですが、そもそも氷河期世代の就職活動は圧迫面接や暴言、説教が当たり前という時代でした。『お前のような中途半端な大学生は……』と面接官に説教されるのは普通のことで、『また始まったよ』と呆れることができたのは、どこの社でも似た経験をするので耐性ができるのです。優秀な国立大学に通っている友人も『だから東大生はダメなんだ』とか『一橋の学生だからと言ってデカイ顔するな』とか、滅茶苦茶なことを言われていました」(同・早大卒の男性)

※以下引用先で
続きを読む

image

1: 少考さん ★ 2025/01/20(月) 10:56:10.28 ID:BZIUq0vL9.net
初任給30万円超え相次ぐ…就職氷河期世代「オッサンはもう不要なのか」あまりに報われない人「老後資金の大事な収入源すら失いかねない」 - みんかぶ(マガジン)
https://mag.minkabu.jp/politics-economy/30501/

佐藤健太
2025.01.20

新卒の初任給を引き上げる企業が相次いでいる。人口減少社会の到来を背景とする人材獲得競争は熾烈で、大手企業を中心に新卒社員の初任給を30万円台にアップさせる動きが加速しているのだ。近年、高水準にある賃上げも含めれば若者にとっては歓迎すべき流れと言える。一方、「悲劇の世代」といわれる就職氷河期世代は恩恵をなんら得ることなく、2040年代から苦悩の老後を迎える。経済アナリストの佐藤健太氏は「『世代間格差』が激しく、40代後半から50代前半のサラリーマンは『もう、やっていられないよ』というのが本音だろう」と見る。その悲惨すぎるワケとは――。

目次

1.オッサンはもう不要なのか
2.最近は「パーカー着るな」とまで言われる
3.「羨ましい」だけでは済まない事情
4.老後資金の大事な収入源すら失いかねない
5.俺たちが一体、何をしたって言うんだ
6.彼らの嘆きは怒りに変わる

(略)

※全文はソースで。
続きを読む

image

1: 煮卵 ★ 2025/01/13(月) 13:11:19.21 ID:yNNHtOId9.net
新卒の初任給を30万円に引き上げる企業が次々と出てくる中、就職氷河期だった世代からは嘆きの声が出ています。

■氷河期世代「初任給は17万円」

▽国民民主党 玉木雄一郎代表(役職停止中)の音声配信

「真面目に働けば将来の見通しが立って、頑張れば報われる信じられる社会をもう1回作り直したい」

12日に「頑張れば報われる社会を」と今年の意気込みを語った、国民民主党の玉木氏。

経済界からは新年早々、給料を巡る朗報が相次いでいます。東京海上日動は来年4月から大卒の初任給を最大で41万円ほどにすることを決めました。大手金融機関の初任給として最高水準となります。

そのほかにも大手企業が相次いで初任給を30万円以上に引き上げる方針を打ち出しました。

▽玉木代表(役職停止中)

「今賃上げも大事だし、本当にデフレから脱却できるか大事な時」

一方で、頑張っても報われなかったと強く感じている世代が…。

SNSから
「新入社員が初任給30万とか。氷河期45歳は30万なんてもらったことない。そこの調整してくれるんですか?」
「圧迫面接されて、お前が辞退しても代わりは腐るほどいると言われて、狭すぎる門を潜(くぐ)り抜けた新卒の初任給18万円とかを思うと本当に氷河期はえぐい」
「初任給17万円とかでも必○に就職せざるを得なかった。代わりはいくらでもいるといわれ昇給もスズメの涙」

就職氷河期とはバブル崩壊後の1990~2000年代の急激なデフレ期に就職をしなければならなかった世代です。この世代の新卒採用では募集人数が絞られました。

就職氷河期世代の就職率は90年代から2000年始めにかけて低下していき、2003年には過去最低の55.1%。
約1700万人が厳しい雇用情勢のなかで就職活動を行い、現在も安定した職に就けていない人が多くいます。

▽氷河期世代女性 50代
「氷河期真っただ中、給料で会社を選びにくい時代だった」

▽氷河期世代女性 40代
「(Q.何年目なら30万円もらえる感覚?)10年以上はかかるイメージ」

■就職氷河期世代の対策、与党と野党も

▽玉木代表(役職停止中)

「若いころに十分納められなかった彼らの年金をどうする。政治が作り出した一つの世代だ。政治が責任を取らなければならない」

103万円の壁の引き上げを実現した後には「就職氷河期世代の問題にアプローチする政策を出したい」とも語りました。

就職氷河期世代への対策を巡り、自民党は専門的な知識やスキルを学ぶことができる体制を強化したいとしています。

立憲民主党は充実した教育体制と正規雇用で働けるよう契約社員、派遣労働の抜本改革を掲げています。

「年収の壁」や予算案が焦点となる24日からの通常国会。
石破茂総理大臣は「野党側に誠心誠意説明していく」と強調しました。

▽石破総理

「何でも丸飲みするということを申し上げているわけではございませんが、野党支持者の方々、あるいは無党派の方々、そういう方々が政府の言っていることをもっともであるなというふうに思っていただくため、誠心誠意、ご説明をしてまいりたいというふうに思っているところ」

(「グッド!モーニング」2025年1月13日放送分より)

[テレビ朝日]
2025/1/13(月) 11:42
https://news.yahoo.co.jp/articles/8881cb528d64159121e8431d82780f9ca05175fa?page=2


続きは↓
続きを読む

image

1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/01/04(土) 16:02:01.192 ID:i+atH59a0.net
1年近く生活保護やったけど去年の盆明けから働き始めてる
続きを読む

このページのトップヘ